So-net無料ブログ作成
検索選択

NWA・AWA王者合体 [NWA vs AWA世界統一の夢]

NWA世界王者、リック・フレアー
AWA世界王者、リック・マーテル
この2人の世界王者がタッグを組む。
1.20静岡でも組んだこの2人が日本人トップチームと激突。
この2人の王者は週刊プロレスで対談をしたが
かなりフレンドリーでありお互いリスペクトしていた。
やはり一流は一流を知るのだ。
結果は更に驚きの世界王者組の敗北
セミ前にはファンクス vs ゴディ組と
メンバーが揃えばやっぱり超豪華な組み合わせを
惜しげもなく実現させた

■10.22京都
メインイベント タッグマッチ
リック・フレアー
リック・マーテル
vs
ジャンボ鶴田
天龍源一郎
×リック・マーテル(17分42秒、リングアウト)天龍源一郎○
なんと世界王者タッグに鶴龍コンビが勝利。
マーテルが上がろうとしたときドロップキックだかラリアットだがで場外に吹っ飛ばし
天龍生還だったと思うがとにかくこのコンビに勝ったのはびっくりした。
後にタイガーがAWA王者カート・ヘニングにリングアウト勝ちするが
当時のAWA王者にリングアウトでも勝つのは凄いことであった。
セミファイナル タッグマッチ
長州力
谷津嘉章
vs
ザ・ロード
ウォリアーズ
(6分8秒、無効試合)
長州のサソリ固めをホークに決めるもホールはその決められた体勢で腕立て伏せをやった。
これにはもうウォリアーズは止めることが出来ないんだと実感した試合だった。
第9試合 タッグマッチ
ドリー・ファンクJr.
テリー・ファンク
vs
テリー・ゴディ
アート・クルーズ
○ドリー・ファンクJr.(10分6秒、逆さ押さえ込み)アート・クルーズ×
第8試合 シングルマッチ
×保永昇男
vs
ミル・マスカラス○
(4分2秒、原爆固め)
第7試合 タッグマッチ
タイガーマスク
渕正信
vs
ザ・グレート・カブキ
チャボ・ゲレロ
×渕正信(9分29秒、体固め)ザ・グレート・カブキ○
第6試合 タッグマッチ
ジャイアント馬場
大熊元司
vs
キラー・カーン
寺西勇
(6分18秒、反則勝ち)


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:スポーツ

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。